トラック交通遺児等への助成活動を行っています。
公益財団法人 東京都トラック交通遺児等助成財団
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特別賛助会員事業 ディスクロージャー
下敷きギャラリー 諸規定
   

特別賛助会員事業

東ト協・千代田支部
  ○交通安全関連用品の寄贈
交通安全につき、小学校の新入生とその家族に理解を深めてもらうことを目的として、青年部の名入れをした反射リストバンド650本、ホイッスル付き横断旗(指導旗)の交換用旗40枚及びホイッスル付きLED横断旗(指導旗)48本を千代田区教育委員会を通じて、区内の小学校8校に寄贈した(令和2年2月27日)。

東ト協・中央支部
  ○反射バンドの寄贈
夜間における児童の交通事故防止を目的とした反射バンドを作成し、中央区教育委員会を通じて区内小学校の新入生に寄贈した(贈呈式は後日実施予定)。

東ト協・港支部
 

○交通安全キャンペーンの開催
交通事故防止に向けた啓発のため、港区管内6警察署(三田・愛宕・高輪・麻布・東京湾岸・赤坂)の協力を得て、春、秋及び三田交通安全義士祭り(令和元年12月4日開催)に交通安全キャンペーンを実施し、運転者や歩行者に対する交通安全ノベルティ等を配布した。
○交通安全PR活動の実施
「芝浦運河まつり」(令和元年9月29日開催)に協賛し、交通安全ノベルティや青年部名入り風船等を来場者に配布して青年部のPR活動を実施したほか、会場で交通安全DVDを上映した。


東ト協・品川支部
 

○交通安全教室の開催
大崎警察署交通課の指導及び品川区立日野学園の協力を得て、ゲートシティ大崎で大崎区民のための交通安全教室を開催した(令和元年9月23日)。
当日は、自転車が関与した交通事故の多発を受け、大崎警察署交通課による「自転車安全利用五則」に基づいた交通安全指導を実施した。
また、交通事故につながる危険な自転車走行(交差点での急な飛び出し、雨の日の片手運転、二人乗り、スマートフォンを見ながらの運転)による事故をスケアード・ストレイト方式によりスタントマンが実演し、事故防止の徹底と交通安全意識の向上を図った。


東ト協・大田支部
 

○トラック運送事業のPR及び交通安全啓蒙活動の実施
「OTAふれあいフェスタ」(令和元年11月2日・3日開催 来場者:のべ2,674名)に参加し、「運送屋さんのワークランド2019」と題して、タイヤボウリング、卓球、ピンボール、コイン落としなどのアトラクションの体験型アトラクションを実施したほか、「夢を運ぶ未来のトラック絵画コンクール」の入賞者表彰式を行った。
○献血活動の実施
交通事故に関する福祉事業として、JR蒲田駅西口ロータリーにおいて、献血活動及び骨髄バンクドナー登録の呼びかけを実施した(令和元年7月27日・献血者62名・骨髄バンクドナー登録者6名)。
また、地元住民とのふれあいを通じての福祉事業として、「OTAふれあいフェスタ」(令和元年11月2日・3日開催)会場内において、献血活動及び骨髄バンクドナー登録の呼びかけを実施した(献血者39名・骨髄バンクドナー登録者3名)。


東ト協・渋谷支部
 

○交通標識入り定規の寄贈
新入学児童の交通安全意識の高揚を図るため、渋谷区教育委員会を通じて、交通標識入り定規1,313本を寄贈した(令和2年3月)。


東ト協・世田谷支部
 

○交通安全啓蒙活動の実施
「第42回せたがやふるさと区民まつり」(令和元年8月3日・4日開催)に協賛してブースを出展し、スーパーボールすくいを実施したほか、トラックの荷台をステージにした交通安全トークショーや交通ルールクイズ、「運転席に乗ってみよう!」等のイベントの実施や「『トラックの日』児童絵画コンテスト」のチラシ配布を通じて、交通安全の啓蒙及び東京都トラック協会のPR活動を行った。


東ト協・目黒支部
 

○PR活動の実施(中止)
碑文谷八幡神社の例大祭の参加者に対して、当財団の取り組みに関するPR活動を行うとともに、「トラックの日」キャンペーンを実施し、交通安全ノベルティを配布する予定であったが、東京都トラック協会の「トラックフェスタTOKYO2019」(令和元年9月14日・15日開催)と日程が重なったため、中止した。


東ト協・新宿支部
  ○PR活動の実施
区内の子どもから高齢者まですべての世代が交流できることを目的とした「ここ・からまつり」(令和元年11月10日開催)に協力し、青年部の活動のPRを行うとともに、ミニ動物園を設置して、子どもをはじめとした来場者が動物に直接触れ合い、命の尊さを学ぶ機会を設けた(「ここ・からまつり」主催者からの要請を受け、今年度より規模を拡大して実施)。

東ト協・中野支部
  ○交通事故防止キャンペーンの実施
野方警察署の協力を得て、特に歩行者の多い新井交差点において事故防止を呼びかけるとともに、歩行者及び自転車の利用者に交通安全ノベルティ(ボールペン)を配布し、交通事故の注意喚起を図った(令和元年9月25日)。

東ト協・杉並支部
  ○交通安全教室の開催
高井戸警察署、高井戸交通安全協会、杉並区教育委員会、PTAと合同で、区内の小学校3校の児童と保護者を対象とした大型トラックによる死角体験及び交差点での内輪差による自転車の巻き込み事故の実演を行い、事故防止啓発活動を実施した(令和元年9月29日)。

東ト協・文京支部
  ○交通安全啓発活動の実施
文京区内の小学校20校の新入生(1,674名)を対象に、交通安全意識を向上させる標語が記載された「じゆうちょう」を配布した(令和2年3月30日)。

東ト協・豊島支部
  ○献血活動の実施
交通事故負傷者にも大量に供給されている血液の慢性的な不足の解消に協力するため、第5・6ブロックの5支部合同で献血活動及び骨髄バンクのドナー登録会を開催し(昭和61年より実施)、献血協力者にノベルティ(冷感スプレー・ぬいぐるみ・生活雑貨等)を贈呈したほか、営業用トラック輸送の広報活動を実施した(令和元年8月25日)。

東ト協・板橋支部
 

○献血活動の実施
交通事故負傷者にも大量に供給されている血液の慢性的な不足の解消に協力するため、第5・6ブロックの5支部合同で献血活動及び骨髄バンクのドナー登録会を開催し(昭和61年より実施)、献血協力者にノベルティ(冷感スプレー・ぬいぐるみ・生活雑貨等)を贈呈したほか、営業用トラック輸送の広報活動を実施した(令和元年8月25日)。
○交通安全標語入り「じゆうちょう」の寄贈
小学校新入学児童の交通安全意識の高揚を図るため、交通安全標語入りの「じゆうちょう」4,500部を板橋区教育委員会に寄贈した(令和2年3月24日)。


東ト協・練馬支部
  ○献血活動の実施
交通事故負傷者にも大量に供給されている血液の慢性的な不足の解消に協力するため、第5・6ブロックの5支部合同で献血活動及び骨髄バンクのドナー登録会を開催し(昭和61年より実施)、献血協力者にノベルティ(冷感スプレー・ぬいぐるみ・生活雑貨等)を贈呈したほか、営業用トラック輸送の広報活動を実施した(令和元年8月25日)。
○トラック死角体験教室の開催
毎年10万人以上が来場する「照姫まつり」(令和元年5月29日開催)の会場内にブースを設置し、児童及び保護者向けにトラック死角体験教室を開催したほか、東ト協のPRパネルを設置して広報活動を実施した。

東ト協・北支部
 

○献血活動の実施
交通事故負傷者にも大量に供給されている血液の慢性的な不足の解消に協力するため、第5・6ブロックの5支部合同で献血活動及び骨髄バンクのドナー登録会を開催し(昭和61年より実施)、献血協力者にノベルティ(冷感スプレー・ぬいぐるみ・生活雑貨等)を贈呈したほか、営業用トラック輸送の広報活動を実施した(令和元年8月25日)。
○交通遺児の慰安及び交通安全教育の実施
赤羽警察署管内の交通遺児の慰安と交通安全教育のため、交通遺児及び赤羽交通少年団とともにクリスマス会とボウリング大会を開催した(令和元年12月15日)。
また、滝野川警察署管内の交通遺児の慰安と交通安全教育のため、交通遺児及び滝野川交通少年団とともに、滝野川警察署構内で交通安全餅つき大会を開催した(令和元年12月15日)。


東ト協・台東支部
  ○新入生向け交通安全教育用「じゆうちょう」の寄贈
小学校新入学児童の交通安全意識の高揚を図るため、台東区内の小学校19校の新入生1,200名に対し、交通安全教育用の「じゆうちょう」を寄贈した(令和2年3月23日)。

東ト協・深川支部
 

○「江東区民まつり」への協賛
江東区民に事故防止を呼びかけるため、「第37回江東区民まつり」(令和元年10月20日開催)に協賛金を提供した。
○「江東こどもまつり」への協賛
児童に事故防止を呼びかけるため、「第31回江東こどもまつり」(令和元年5月19日開催)に協賛金を提供した。
○安全標語カレンダーの制作・配布
事故防止をPRするため、東ト協・城東支部と合同で、交通安全標語(会員等から公募)を掲載したカレンダーを制作し、小・中学校等に配布した(令和元年12月)。 
○事故防止ステッカーの配布(中止)
豊洲駅前において、豊洲西小学校の生徒と合同でトラックの運転者に事故防止ステッカーを配布する予定であったが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により中止した。   
○交通安全教室の開催(中止)
深川警察署と合同で、東陽小学校の児童を対象とした交通安全教室を開催し、ノベルティを配布する予定であったが、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により中止した。


東ト協・城東支部
  ○広報車による巡回及び広報活動の実施
地域住民及び城東地区内幹線道路を通行する運転者の交通事故防止と交通安全意識の高揚を図るため、城東警察署及び城東交通安全協会の協力を得て、春及び秋の全国交通安全運動期間中の夕方1時間(16時~17時)、広報車による巡回を行い、警視庁が展開している「トワイライト・オン運動」及び「リフレクター運動」の広報活動を実施した(計13回)。
○東ト協統一街頭活動への参加
全国交通安全運動期間中に実施された東ト協の統一街頭活動に参加し、亀戸駅北口交差点、区民センター前交差点、南砂四丁目交差点及び千石橋北交差点において、小学生の登校時間帯(7時30分~9時30分)に交通整理を行った(令和元年5月15日・令和元年9月25日)。
○交通事故「ゼロの日」運動街頭活動の実施
地域住民及び南砂四丁目交差点を通行する車両の運転者の交通事故防止と交通安全意識の高揚を図るため、城東警察署及び江東区の協力を得て、交通量の多い毎月10日・20日・30日に行われる交通事故「ゼロの日」運動街頭活動に参加し、特にトラックの通行量が多い南砂四丁目交差点において、交通事故多発時間帯(16時~17時)の交通整理を実施した(平成31年4月10日~令和2年3月30日・計28回)。
○交通安全パレードへの参加
地域住民及び江東地区内幹線道路を通行する歩行者や運転者の交通事故防止と交通安全意識の高揚を図るため、江東区立水神小学校の要請により交通安全パレード(平成31年4月19日実施)に参加し、交通安全の広報活動を行った。
○交通安全フェスティバルへの参加
全国交通安全運動に先駆け、地域住民及び周辺道路を通行する自転車や歩行者の交通事故防止と交通安全意識の高揚を図るため、城東警察署及び城東交通安全協会の協力を得て行われる交通安全フェスティバル(令和元年5月3日)に参加し、会場周辺の交通整理を実施した。 
○トラック事故防止キャンペーンの実施
地域住民及び夢の島交差点を通行する車両の運転者の交通事故防止と交通安全意識の高揚を図るため、全国交通安全運動期間中に東京湾岸警察署が実施するトラック事故防止キャンペーンに参加し、特にトラックの通行量が多い夢の島交差点において信号待ちで停車しているトラック運転者に対し、交通安全チラシ等の配布を実施した(令和元年5月15日~9月25日・計3回)。
○城東交通安全協会(青年部会)との合同街頭活動の実施
全国交通安全運動期間中に城東交通安全協会(青年部会)と東ト協・城東支部が合同で実施する街頭活動に参加し、小学生の下校時間帯(春:14時~15時・秋:14時30分~15時30分)の交通整理及びノベルティ配布を実施した(令和元年5月15日・令和元年9月25日)。 
○児童のための交通安全教室の開催
小学校の児童の交通事故防止と交通安全意識の高揚を図るため、城東警察署及び学校関係者の協力を得て、「児童のための交通安全教室」(トラックの死角について、車両左折時の巻き込み実験、車両急制動時の状況(飛び出し実験))を開催し、青年部員及び壮年部員が車両等を使用した実演を行うとともに、実践体験を通じた交通安全教育を実施した(令和元年6月12日~21日・計3回・参加児童1,308名(のべ))。
また、交通安全教室の参加者に自転車の交通安全告知ポスター及び記念品(青年部名・財団名入りクリアファイル)を配布した。
○「TOKYO交通安全キャンペーン」への協力
「交通事故と渋滞のない東京」を目指して警視庁が実施する「TOKYO交通安全キャンペーン」期間中(令和元年12月2日~6日)に城東警察署の要請により、夕方1時間(16時~17時)、広報車により巡回を実施した(令和元年12月2日~6日・計5回)。
また、JR亀戸駅の利用者や地域住民のほか、自転車・歩行者の交通事故防止と交通安全意識の高揚を図るため、城東警察署及び城東交通安全協会の協力を得て、「TOKYO交通安全キャンペーン」期間中(令和元年12月4日)に交通整理やノベルティの配布を行った。
○交通標語大賞カレンダーの作成
交通安全意識の高揚を図るため、支部会員及び会員事業者の従業員とその家族を対象に募集した交通安全標語の優秀作品を掲載したカレンダーを作成し、会員及び関係先等に配布した。

東ト協・墨田支部
  ○交通安全関連用品の寄贈
交通安全啓蒙活動の一環として、墨田区内の小学校全25校に交通安全関連用品(ワンタッチ学童傘)計600本を寄贈した(令和2年3月23日)。

東ト協・江戸川支部
  ○交通安全標語入りノベルティの寄贈
地域の交通安全意識の高揚を図るため、江戸川区内の関係機関を通じ、交通安全標語入りノベルティ(スライドジッパーバッグ・ウェットティッシュ)を寄贈した(令和元年5月11日・9月21日)。
○交通事故防止及びトラック運送業界PR活動の実施
「第29回葛西「四季の道」・新田地域ふれあいフェスティバル」(令和元年5月26日開催)で配布するプログラムに『交通事故「0」を目指します 緑ナンバートラック』の広告を掲載し、交通事故防止及びトラック運送業界に関するPRを実施した。
また、「第42回江戸川区民まつり」(令和元年10月13日開催)、「第44回葛西まつり」(令和元年10月20日開催)及び「第44回江戸川区花火大会」(令和元年10月24日開催)のパンフレット等に『交通事故「0」を目指します 緑ナンバートラック』の広告を掲載し、交通事故防止及びトラック運送業界に関するPRを実施するとともに、交通誘導警備及びボランティア活動に参加した。
○献血活動の実施
トラック運送事業者による社会貢献活動を地域にアピールするとともに、トラック運送業界のイメージ向上を図るため、東京メトロ西葛西駅南口で献血活動を実施した(令和元年11月30日)。
○社会福祉団体の支援
江戸川区を通じて、区内の社会福祉団体に寄付を行った。

東ト協・葛飾支部
  ○置き傘の寄贈
雨天時の交通事故を防止するため、葛飾区教育委員会を通じ、葛飾区内の小学校50校に置き傘を639本寄贈した(令和元年7月5日)。

東ト協・荒川支部
  ○交通安全啓発活動の実施
「第19回鉄人レース・イン・汐入」(令和元年7月7日開催)に協賛し、レース参加者に交通ルールの遵守や自転車の夜間走行時のスピード抑制・ライト点灯を呼びかけるとともに、レース入賞者に贈呈するメダルを提供した。
なお、「第28回荒川リバーサイドマラソン」に協賛予定であったが、台風19号の影響により中止となった(同イベントの参加者への配布用として作成した反射リストバンドは交通事故防止活動実施時に使用予定)。

東ト協・足立支部
  ○交通安全教室の開催
竹の塚警察署及び同警察署管内の小学校の協力を得て、交通安全教室を開催し、トラックの死角や右左折時の巻き込み事故への注意喚起及び交通ルールの啓蒙を行った(令和元年5月11日~7月11日・計12回)。
○交通安全標語入りボールペンの作成・配布
交通安全及びトラック運送業界のPR活動の一環として、交通安全標語入りボールペンを作成し、各種イベントの際に配布した。
○交通安全標語入りのぼり旗の作製
交通安全及びトラック運送業界のPR活動の一環として、交通安全標語入りのぼり旗を作製し、各種イベントで使用した。
○交通安全講習会等イベント用機材の寄贈
綾瀬交通安全協会が実施する交通安全講習会等で使用するイベント用機材(ワイヤレスアンプ1台、ワイヤレスマイク1台、ダイナミックマイク1台)を寄贈した(令和2年3月11日)。

東ト協・多摩支部
  ○交通安全教室の開催
田無警察署、東久留米市、東久留米市交通安全協会、東久留米市交通少年団、東久留米市老人倶楽部連合会、東久留米市自動車教習所との共催で、新入学児童と高齢者を対象とした交通安全教室を開催した(平成31年4月2日)。
東京創価小学校からの依頼に基づき、1学年3クラスの児童に対して交通安全教室(内輪差の実演・死角体験等)を開催するとともに、交通ルールやトラックの社会的意義の理解促進を目的としたクイズ形式の授業を行った(令和元年6月26日)。
東久留米第二小学校からの依頼に基づき、1学年3クラスの児童に対して交通安全教室(道路の安全な横断方法の実演・トラック乗車体験)を開催するとともに、交通安全DVDを上映して交通ルールの周知を図った(令和元年12月10日)。
○交通安全講習会の開催
社会福祉活動の一環として、障がい者施設(社会福祉法人あかつきコロニー)を訪問し、交通事故防止を目的とした講話やDVDの放映を実施したほか、記念品の贈呈と参加者に対する軽食の提供を行った(令和2年2月13日)。
○チャリティーボウリング大会の開催
交通遺児が多く入所する児童養護施設の児童を招待してチャリティーボウリング大会を開催し、児童養護施設へのチャリティー及び記念品贈呈を実施した(令和2年2月9日・参加者24チーム96名)。
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